全7回
38,500円
→
36,500円
期間限定割引(2/13まで)
応用的な技法とジェルワックス【foundationコース Lesson16〜22】
基礎から応用まで学ぶ、蝋燭づくりの「土台」を育てるfoundationミニコース(vol.3)
- 初級者向け
- キャンドル
全7回
38,500円
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レッスン概要
-
レッスン数
全7回
-
受講期間
180日間
-
メッセージ対応
あり
-
商用利用
なし
-
PDF補足資料
あり
カリキュラム
- 八重の作り方
- 絵付けの作り方
- 金の河の作り方
- 花朧の作り方
- 潮騒の作り方
- ジェルのシーティングの作り方
- 凍てつく水面の作り方
こんな方におすすめ
・展示や店頭に並べたとき、安心して出せる仕上がりを目指したい方
・自己流で作ってきたけれど、完成度にばらつきを感じている方
・感覚だけでなく、安定して再現できる技術を身につけたい方
・まずは基本を体に覚えさせてから、自分の世界観を広げたい方
・販売を見据えたクオリティの蝋燭を作れるようになりたい方
予告編動画
このレッスンの先生
「あり方(Why)」を伝える、蝋燭の学び舎。
.
片岡由梨香(かたおか ゆりか)。長野県松本市を拠点に、蝋燭の学び舎 te ao te po を主宰。
パラフィン、ソイ、蜜蝋、和蝋燭用の蝋など、さまざまなワックスの性質や特徴を理解し、それぞれに適した蝋燭制作を指導している。
作家活動としては「蝋燭 夜々」を展開し、国内外での展示販売や百貨店・ギャラリー・専門店での取り扱い実績を持つ。
初心者から経験者まで、多くの生徒と向き合いながら、段階に応じた学びを積み重ねてきた。
【レッスンのこだわり】
te ao te poのレッスンで大切にしているのは、「どのワックスを使うか」ではなく「なぜそのワックスを選ぶのか」という視点。
ワックスごとの融点、収縮、質感、燃焼特性などを理解し、素材の個性を活かした表現につなげていく。
初心者の方には基礎から順序立てて、経験者の方にはこれまで感覚的に行ってきた部分を言語化・整理しながら伝えている。
自分では「弱い」と感じていた部分を、理論と構造の理解によって補強できることを重視している。
【生徒さんへのメッセージ】
この動画レッスンは、長年の対面レッスンを通して、生徒さん一人ひとりの悩みやつまずきに向き合ってきた経験をもとに構成しています。
初めて蝋燭づくりに触れる方でも、置いていかれないよう、説明の順番や言葉選びを丁寧に整えました。
また、すでに制作経験のある方が「なんとなく理解してきた部分」を見直し、自分の制作を安定させるための内容にもなっています。
動画だからこそ何度も見返しながら、自分のペースで理解を深めてください。
ご利用範囲とルール
レッスンの紹介
・動画レッスンで学んだ内容は、ご自身の作品制作や販売に自由にご活用いただけます。
・ご自身のスクール開講を目的とされる方は、松本市での対面レッスンをご受講ください。
___________________________________________________
蝋燭の学び舎 te ao te po が届ける、蝋燭づくりを基礎から応用まで体系的に学べる「foundationコース」の動画レッスンです。
本コースは、foundationコース全35レッスンをテーマごとに分けた「小さなコース」の第3弾です。
Vol.3では、te ao te poがこれまで長く作り続けてきた定番の蝋燭と、そこから派生した表現を中心に、質感や光の表情を深く味わう蝋燭づくりを学びます。
◾️ポイント
・全7レッスン全てにテキストPDF付き
・贈り物にも販売にも活かせる、佇まいの整った蝋燭を学べる
・自分のペースで何度でも視聴可能
・気軽にチャットで質問OK
ガラスのような透明感、やわらかな模様、金の輝き、光の透過の違い。
どの蝋燭も、灯したときの佇まいや、空間とのなじみを大切にしてきた表現です。
見た目だけを追いかけるのではなく、
なぜその表情になるのか、
なぜ灯すと美しいのか。
そうした視点を持ちながら、
静かに、じっくりと蝋燭と向き合う作る時間そのものを楽しみながら、完成した蝋燭を灯し、眺め、使うところまで含めて体験していただけるコースです。
目的に合わせて選べる、3つの受講方法
「一括でしっかり学びたい方」から「必要なところだけ学びたい方」まで、幅広く対応しています。
1、foundationコースとして、全35レッスンを一括で受講
2、テーマごとに6〜8レッスンに分けたミニコースとして受講(全5コース)
3、気になるレッスンを単品で受講
※本コースは「2」のVo.3です。
各レッスンの詳細は、以下のページよりご確認ください。
https://fantist.com/artists/te_ao_te_po_candle
「7」個の作品作りに挑戦
透明感や気泡、金の層、色と模様の違いを通して、灯したときに完成する表情と光の変化を学びます。
◾️制作する作品
・八重(ピラータイプ)
・絵付け蝋燭
・金の河
・花朧
・潮騒
・ジェルのシーティング
・凍てつく水面
色の作り込みや模様の出し方によって、同じ技法でもまったく異なる印象に仕上がるため、シックにも、軽やかにも、ご自身の世界観に合わせた表現が可能なことが特徴です。
また、日常ではなかなか見かけない、思わずはっと目を留めてしまうような表現も、いくつかご紹介しています。
展示や店頭で“足を止めさせる”表情の
作り方が学べる
◾️学べること
・透明な層と質感のある層を作り分け、対比を成立させる考え方
・気泡や表面の質感をコントロールして、狙った表情へ近づける視点
・金粉を上品に見せるための配置と、沈め方の加減
・色の濃さや作り込みで、透明感や印象を崩さずに仕上げる判断
・火を灯したときの透過の違いを意識した、佇まいづくりの視点
・同じ技法でもシックにもPOPにも振れる、テイストの振り幅の作り方
・販売品として並べたときに強い、はっと目を留める表情のつくり方
同じ素材を使っていても、色の作り込みや注ロウの判断ひとつで仕上がりが大きく変わる表現だからこそ、手元を確認しながら学べる動画レッスンが大きな強みです。
ご不明点があれば、いつでもメッセージくださいね。
foundationコースミニコース
Lesson16〜22とは?
展示や店頭で「きれい」と言われる蝋燭には、必ず理由があります。
それは色や装飾ではなく、質感の設計と構造の積み重ねです。
本コースでは、透け方・層の見え方・光の広がりといった要素を、ワックスの性質から理解し、再現できる形へと落とし込みます。
感覚と技術が結びついたとき、表現は安定し、販売できるクオリティへと育ちます。
そのための基礎を、静かに、そして確実に積み上げていくミニコースです。
講師から学びの進め方について
【学び方のコツ】
このコースで大切にしているのは、まず「美しく作る」ことです。
見た瞬間に気持ちが整うような蝋燭を、きちんと作れるようになることを目指します。
学びを進めるコツは、手順を一つずつ手に馴染ませること。
動画を見ながら一度で完成させようとせず、同じ工程を何度も繰り返して、動きの精度を上げていってください。注ロウの温度、待つ時間、ワックスの状態。毎回同じようにやったつもりでも、少しずつ違いが出ます。その差に気づけるようになると、仕上がりは一気に安定します。
制作ごとにテキストへ立ち返り、ワックスの特徴を文字で確認しながら進めるのもおすすめです。
「なぜこの表情になるのか」を言葉にできるようになると、きれいに作る力が揺らぎません。
【受講検討者へのメッセージ】
きれいに作れるようになることは、表現の終わりではなく、始まりです。
基礎が整うほど、自分の世界観へ伸ばしていくときに迷いが減り、選択が早くなります。まずは美しく仕上げる手順を、丁寧に積み重ねてください。その土台が、これからの蝋燭作りを自由にしてくれるはずです。
レッスン内容
(全7回)
LESSON 1 八重の作り方
同じ工程でも、色の選び方や貼り方によって、まったく違う雰囲気に仕上がります。
だからこそ、このレッスンでは
どう貼るか、どこで止めるか、どこまで整えるか。
その一つひとつを丁寧に観察しながら進めていきます。
外側の表情が整うと、
灯したときに光が内側からにじむように広がり、
静かで奥行きのある時間が生まれます。
装飾性がありながらも、主張しすぎない。
販売品として並べたときにも、
空間に自然となじむ蝋燭です。
ご自身の感覚を信じながら、
「こうしたい」という意図を形にしていく楽しさを、ぜひ味わってみてください。
学習のポイント
このレッスンでは、色の重なりと模様の出方によって、さまざまな表情を楽しめる蝋燭を作ります。外側の表情を一枚ずつ重ねていくような工程を通して、偶然に見えながらも、きちんとコントロールされた美しさを目指します。
貼り方や色の選び方次第で、ラインのようにすっと流れる表情にも、和紙のようにやわらかな表情にも変化する、奥行きのあるデザインです。色の作り方、貼り方で全く違った印象になります。ご自分のテイストに合わせて作れる楽しい蝋燭です。
置いたときの存在感だけでなく、灯したときに光が重なり合い、静かに立ち上がる表情までを意識して制作していきます。
このレッスンで学べることは、次のような内容です。
・外側の模様を作るための構造と工程の考え方
・色の作り込みによって印象を変えるための視点
・貼り方によって模様の表情をコントロールする方法
・表面をつややかに仕上げるための温度と仕上げの考え方
・空気を入れず、均一な厚みで仕上げるためのポイント
・灯したときの光の広がりを意識した仕上がりの捉え方
模様を「偶然に任せる」のではなく、「意図して作る」感覚を身につけていきます。
LESSON 2 絵付けの作り方
同じ工程で作っても、描く模様や色の選び方が違えば、仕上がりは驚くほど変わります。
このレッスンでは、上手に描くことよりも、
「どんな雰囲気の蝋燭にしたいか」を大切にしています。
筆の動きや、色の重なり、少しのにじみ。
そうした要素が、注ロウによって蝋燭の表面に定着し、
灯したときには、光と重なってやわらかく立ち上がってきます。
一点ものとしての魅力があり、
販売品としても世界観をしっかり伝えられる蝋燭です。
描く時間そのものを楽しみながら、ご自身らしい表現を見つけてみてください。
学習のポイント
このレッスンでは、モールドの表面に直接筆で模様や絵を描き、その中に注ロウして仕上げる技法を学びます。色を混ぜて作り、自分の手で描いた模様が、蝋燭の表面に世界観を作っていく工程は、とても静かで、どこか没頭できる時間です。
自由に描いているように見えますが、実際には
温度、ワックスの状態、保護膜の作り方など、
いくつかのポイントを押さえることで、仕上がりの美しさと安定感が大きく変わります。
このレッスンで学べることは、次のような内容です。
・筆を使って蝋燭に模様を描くための基本的な考え方
・色の作り方
・描いた模様をきれいに残すための注ロウの方法
・注ロウ時に模様を崩さないための工程の組み立て方
・表面をなめらかに仕上げるための仕上げの意識
どんな模様、柄、色にするかで、本当に全く違った世界観を組み立てられる蝋燭です。お楽しみに下さい。
LESSON 3 金の河の作り方
ですが実際に作ってみると、
「今入れていいのか」
「もう少し待った方がいいのか」
そうした判断の積み重ねが、仕上がりの印象を大きく左右することに気づくと思います。
金粉は、沈めすぎても面白さが損なわれます。
だからこそ、このレッスンでは
タイミングと自分の美意識を見つめながら作ることが大切になります。
どうすれば静かに、品よく存在させられるか
という視点を大切にしています。
インテリアとしても飾っておいて美しい佇まいの蝋燭です。
工程は少なくても、
意識するポイントはとても多い。
その分、感覚が磨かれ、他の技法にも自然と応用できる力が身につくレッスンです。
学習のポイント
このレッスンでは、蝋燭の中間層に金粉をあしらい、静かでありながら印象に残る表情を持つ蝋燭を作ります。全体はとてもシンプルな構造ですが、金の配置や沈め方、注ロウの温度やタイミングによって、仕上がりの精度が大きく変わる蝋燭です。
工程自体は多くはありませんが、意外と細かな意識を持たなくてはならない作り方になります。
このレッスンで学べることは、次のような内容です。
・中間層に装飾を入れるタイミング
・金粉を使った表現を上品に見せるための配置の意識
・金粉をワックスに沈める際の温度と加減
・金粉を沈めすぎないための工夫
・二層目の注ロウで模様を崩さないための考え方
華やかさと静けさ、その両方を成立させるための感覚を学びます。
LESSON 4 花朧の作り方
花朧は、te ao te poの中でも長く向き合ってきた蝋燭のひとつです。
配合や見せ方を少しずつ更新しながら、「静かだけれど、確かに印象に残る」表現を探してきました。
このレッスンでは、特別な派手さはありません。
けれど、完成した蝋燭を並べたとき、灯したとき、
「あ、きれいだな」と自然に感じてもらえる力を持っています。
作品としての美しさと、販売品としての安定感。
その両方を意識しながら、一段落ち着いた表現に進んでいく時間を、ぜひ楽しんでくださ
学習のポイント
このレッスンでは、蝋燭の一部に“窓”のような透明感をつくり、その中に植物の気配を閉じ込めた、静かで印象的な蝋燭を制作します。te ao te poの初期から作り続けてきた「花朧」を、今の視点で組み立て直したレッスンです。
・透明感のある窓パーツをつくり、透け感の差を出すことで灯した時の驚きを演出
・押し花や小さなドライフラワーを、主張しすぎず美しく見せる配置の意識
・異なるワックスを組み合わせることで生まれる質感と表情の違い
・パーツ同士をなじませ、仕上がりを安定させるための注ロウの温度
・装飾蝋燭でありながら、販売品として成立させるための構造設計
LESSON 5 潮騒の作り方
ですが、その分、一つひとつの動作に意味があります。
気泡を作る工程も、注ロウの工程も、
「なぜ今この状態なのか」「次に何が起きるのか」を理解しながら進めることで、仕上がりに安定感が生まれます。
また、この蝋燭はカットの仕方によって表情が変わる点も大きな魅力です。
どこを切り取るかによって、気泡の見え方や透明感の印象が変わります。
灯したときには、光が気泡に反射し、透明部分を通って広がっていきます。
置いているときと、灯したとき。
その両方で違う表情を見せてくれる蝋燭です。
ジェルワックスの扱い方を改めて整理し、
今後の制作にもつながる感覚を身につけていただけたらうれしいです。
学習のポイント
このレッスンでは、ジェルワックスの透明感と気泡の表情を活かした蝋燭を制作します。澄んだ透明部分と、気泡を含んだ部分。その対比が静かに印象を残す「潮騒」という名前の通りの表情を持つ蝋燭です。
ジェルワックスを溶かすところから、気泡を生み出す工程、注ロウ、成形後のカット、艶出しまで、一連の流れを丁寧に学んでいきます。
このレッスンで学べる主なポイントは、次の通りです。
・ジェルワックスを弱火で溶かし、状態を安定させるための基本的な扱い方
・意図的に気泡を作る工程と、混ぜ続けることで生まれる質感の変化
・気泡を抜いたワックスを、適切な温度で保ちながら注ロウする考え方
・気泡の塊を沈めるタイミングと、透明層とのバランスの取り方
・グラスから外した後のカットによって、表情の違いを引き出す視点
・エンボスヒーターを使い、表面に艶を出す仕上げの工程
・芯を通す工程と、完成前に行う最終調整の重要性
同じ材料でも、手の動かし方や工程の順番によって、仕上がりの印象が大きく変わることを体感できるレッスンです。
LESSON 6 ジェルのシーティングの作り方
シート状の上で模様を描く
という少し面白い工程を含んでいます。
最初に作るシートは、それ単体で完成させるのではなく、
後の工程でどう見せたいかを考えながら作っていきます。
また、チャンク状にしたジェルワックスを先に入れる理由や、
注ロウの温度設定には、すべて意味があります。
ただ流し込むのではなく、
なぜこの順番なのか、なぜチャンクが必要なのかを意識して進めてみてください。
グラスの中に気泡が入り
灯したときに光を通してキラキラと浮かび上がる表情は、
ジェルワックスならではの魅力です。
工程そのものを丁寧に追いながら、
ジェルワックスの扱いに対する理解を深めていただけたらうれしいです。
学習のポイント
このレッスンでは、ジェルワックスを使い、うねる海原のような模様を閉じ込めたグラス入りの蝋燭を制作します。
一度シート状に作ったジェルワックスをグラスの中に収め、
顔料や金粉による模様と、透明感のある層を重ねていく作り方です。
このレッスンで学べることは、次のような内容です。
・クッキングシートを使い、ジェルワックスをシート状に成形する方法
・顔料と金粉を使い、ランダムな模様を作る工程
・エンボスヒーターを使い、模様に動きを出すための操作
・固まったシートを筒状にして、グラス内に配置する考え方
・チャンク状にしたジェルワックスを使う理由と役割
・シートを溶かさずに注ロウするための温度とスピード
・グラスとシートの間にワックスを行き渡らせる注ロウの意識
ジェルワックスの状態変化を利用しながら、
層と模様を組み立てていく構造的なレッスンです。
LESSON 7 凍てつく水面の作り方
実物を見た方からの「きれい!」の声がとてもとても多い蝋燭です。
一度固めて、刻んで、またなじませる。
下の層と上の層に、はっきりとした質感の違いが生まれます。
工程自体は複雑ではありませんが、
透明な水のような部分と
凍りついてみぞれのようになった質感の部分がとても面白いです。
色を濃くしすぎないこともこの蝋燭の透明感を保つために大切なポイントです。
工程を追いながら、
ジェルワックスがどの状態で、どんな表情を作るのかを
学習のポイント
このレッスンでは、グラス入りのジェルワックスを使い、気泡と表面の質感をコントロールすることで、
凍った水面のような表情を持つ蝋燭を制作します。
一度シート状に固めたジェルワックスを細かくカットし、
それを再度グラスの中でなじませながら注ロウしていく、
少し特徴的な作り方のレッスンです。
このレッスンで学べることは、次のような内容です。
・ジェルワックスを溶かし、薄い色をつける理由と考え方
・一部をバットに流して固め、カットして使う工程
・細かくしたジェルワックスをグラスに入れる量の目安
・150℃〜160℃で注ロウする工程と、その役割
・スパチュラでカケラと液体をなじませるための混ぜ方
・120℃〜130℃で注ロウする工程による層の違い
・半分ほど固まったタイミングで切り刻むことで生まれる質感の変化
気泡の入り方や透明感の違いを、工程ごとに作り分けていくレッスンです。
ご準備いただくもの
・ポリ製モールド着脱式 円柱直径7cm×高さ8cm
・中融点パラフィン
・低融点パラフィン
・ステアリン酸
・クッキングシート
・ホッチキス
・エンボスヒーター
・竹串
・平芯4×3+2または5×3+2
【Lesson17】
・ポリ製モールド着脱式 円柱直径7cm×高さ8cm
・平芯4×3+2または5×3+2
・パラフィン
・ステアリン酸
・馬毛の筆
【Lesson18】
・ポリ製モールド着脱式 円柱直径7cm×高さ8cm
・ソイワックスハードタイプ
・パラフィン
・バイバー103
・HTP芯 135または平芯6×3+2など
・金粉
・エンボスヒーター
・スパチュラ
【Lesson19】
・ポリモールド着脱式 円柱直径6.5cm×10.5cm
・HTP芯 105
・四角平形シリコンモールド10cm四方、またはクッキングシート
・押し花または小さめのドライフラワー
・カッター
・パラフィン
・マイクロソフト
・ソイワックスハードタイプ
・バイバー103
【Lesson20】
・グラス キナリMサイズ
・ジェルワックス ウルトラハードタイプ
・HTP芯 105、135または1212など
・座金
・ピンセット
・大理石またはステンレスの作業台がない人はクッキングシート
・手指消毒液(アルコール入り)
・エンボスヒーター
・大きめのハサミ
・竹串
【Lesson21】
・グラス キナリMサイズ
・ジェルワックスウルトラハードタイプ
・ジェルワックススーパーハードタイプ
・顔料 2~3色、金粉
・芯 HTP95
・座金
・クッキングシート
・エンボスヒーター
・手指消毒液
【Lesson22】
・グラス キナリMサイズ
・木芯LLまたはHTP芯135
・ジェルワックスーパーハードタイプ
・ステンレスバット
・よく切れるハサミ
・スパチュラなければピンセットでも可
・エンボスヒーター
受講の流れ
-
レッスンの選択
受講したいレッスンページで「申し込みする」を選択してください。
-
会員登録・お申し込み
クレジットカード、コンビニ後払い、銀行振込からお支払い可能です。
-
レッスンの受講開始
開始タイミングは自分で決められます。期間中は何度でも視聴・メッセージ送信可能です。 ※メッセージ対応のがないものもあります。詳細は各購入ページをご確認ください。
よくあるご質問
-
コースレッスンとは?
カリキュラムを通した学びの中で、スキル習得を目指せるレッスンです。
受講期間中は、何度でも見直せるので、忙しい方でも自分のペースで学べます。 -
質問などはできますか?
チャットを使ったやりとりが可能です。
受講中のご質問はもちろん、制作した作品の添削や写真の共有まで、幅広く対応しています。
ただし、講師が「メッセージ対応あり」と設定しているレッスンに限ります。
※回答は販売している講師本人が行います -
受講(視聴)期限はありますか?
各コース受講期限が設定されています。
受講開始ボタン押下後、カウントは開始されます。なお、期限内であれば、いつでも視聴可能です。
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