全7回
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期間限定割引(2/13まで)
蜜蝋とパームワックス【foundationコース Lesson23〜29】
基礎から応用まで学ぶ、蝋燭づくりの「土台」を育てるfoundationミニコース(vol.4)
- 初級者向け
- キャンドル
全7回
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レッスン概要
-
レッスン数
全7回
-
受講期間
180日間
-
メッセージ対応
あり
-
商用利用
なし
-
PDF補足資料
あり
カリキュラム
- パームワックスの蝋燭の作り方
- 千菓子の作り方
- さざれいしの作り方
- フロストの作り方
- 燦の作り方
- 花と海の作り方
- 夜の底の作り方
こんな方におすすめ
・素材の性質を理解し、自分の感覚を信じて制作を進められるようになりたい方。
・偶然に頼るのではなく、意図をもって質感や佇まいをつくりたい方。
・自分が良いと思える形を見つけ、作品として深めていきたい方。
予告編動画
このレッスンの先生
「あり方(Why)」を伝える、蝋燭の学び舎。
.
片岡由梨香(かたおか ゆりか)。長野県松本市を拠点に、蝋燭の学び舎 te ao te po を主宰。
パラフィン、ソイ、蜜蝋、和蝋燭用の蝋など、さまざまなワックスの性質や特徴を理解し、それぞれに適した蝋燭制作を指導している。
作家活動としては「蝋燭 夜々」を展開し、国内外での展示販売や百貨店・ギャラリー・専門店での取り扱い実績を持つ。
初心者から経験者まで、多くの生徒と向き合いながら、段階に応じた学びを積み重ねてきた。
【レッスンのこだわり】
te ao te poのレッスンで大切にしているのは、「どのワックスを使うか」ではなく「なぜそのワックスを選ぶのか」という視点。
ワックスごとの融点、収縮、質感、燃焼特性などを理解し、素材の個性を活かした表現につなげていく。
初心者の方には基礎から順序立てて、経験者の方にはこれまで感覚的に行ってきた部分を言語化・整理しながら伝えている。
自分では「弱い」と感じていた部分を、理論と構造の理解によって補強できることを重視している。
【生徒さんへのメッセージ】
この動画レッスンは、長年の対面レッスンを通して、生徒さん一人ひとりの悩みやつまずきに向き合ってきた経験をもとに構成しています。
初めて蝋燭づくりに触れる方でも、置いていかれないよう、説明の順番や言葉選びを丁寧に整えました。
また、すでに制作経験のある方が「なんとなく理解してきた部分」を見直し、自分の制作を安定させるための内容にもなっています。
動画だからこそ何度も見返しながら、自分のペースで理解を深めてください。
ご利用範囲とルール
レッスンの紹介
・動画レッスンで学んだ内容は、ご自身の作品制作や販売に自由にご活用いただけます。
・ご自身のスクール開講を目的とされる方は、松本市での対面レッスンをご受講ください。
__________________________________________________________
蝋燭の学び舎 te ao te po が届ける、蝋燭づくりを基礎から応用まで体系的に学べる「foundationコース」の動画レッスンです。
本コースは、foundationコース全35レッスンをテーマごとに分けた「小さなコース」の第4弾です。
Vol.4では、パームワックスや蜜蝋を中心に、te ao te poらしいプリミティブで質感豊かな蝋燭表現を、深く掘り下げて学びます。
◾️ポイント
・全7レッスン全てにテキストPDF付き
・贈り物にも販売にも活かせる、佇まいの整った蝋燭を学べる
・自分のペースで何度でも視聴可能
・気軽にチャットで質問OK
配合の違いによって現れる表面変化や、削る・塗るといった工程から生まれる偶然性を、「なぜそれが成立するのか」という視点で、ワックスの特性とあわせて理解しながら制作を進めていきます。
受講後は、ワックスを「表情を引き出す素材」として扱えるようになります。 制作の視点が変わり、作品づくりはより深く、静かで豊かな時間へと変化していきます。
目的に合わせて選べる、3つの受講方法
「一括でしっかり学びたい方」から「必要なところだけ学びたい方」まで、幅広く対応しています。
1、foundationコースとして、全35レッスンを一括で受講
2、テーマごとに6〜8レッスンに分けたミニコースとして受講(全5コース)
3、気になるレッスンを単品で受講
※本コースは「2」のVo.4です。
各レッスンの詳細は、以下のページよりご確認ください。
https://fantist.com/artists/te_ao_te_po_candle
「7」個の作品作りに挑戦
◾️制作する作品
・パームワックスの彫刻蝋燭
・干菓子をモチーフにした蝋燭
・さざれ石のようなプリミティブな蝋燭
・フロスト質感の蝋燭
・燦
・石や半貴石をあしらった蜜蝋蝋燭
・夜の底
パームワックスや蜜蝋を中心に、配合や表面加工、削り・塗りといった多様な手法によって生まれる質感の変化を体感し、素材の性質を活かした造形表現を学びます。
蝋に対する柔軟な思考が学べる
素材の基本的な性質理解から、配合による表情の違い、削り・塗りといった表面加工までを、段階を追って丁寧に解説しています。
◾️学べること
・パームワックス、蜜蝋それぞれの素材特性
・配合によって変化する質感と表情の読み取り方
・削る、塗ることで生まれる造形表現の考え方
・偶然性を活かしながら成立させる制作判断
素材の性質を理解し、表情を自分で引き出せるようになります。
失敗を恐れる気持ちが減り、試すことそのものを楽しめる、静かで豊かな制作時間が日常に生まれます。
手元動画で何度も見返せますので、制作の途中で迷ったときも安心です。
いつでもメッセージくださいね。
foundationコースミニコース
Lesson23〜29とは?
素材の性質を手がかりに、感覚と判断で制作を進めていくための学びです。
本ミニコースでは、「なぜその表情が生まれるのか」「なぜその方法が成立するのか」を、ワックスの特性と結びつけて理解していきます。
一見遠回りに見える工程や意外な制作方法にもあえて触れながら、レシピや見本に頼らず、理解の上で自由に選び取るための視点を育てます。
パームワックスや蜜蝋を中心に、削る・塗る・彫るといった行為を通して、素材そのものが持つ力を引き出す感覚を養います。
講師から学びの進め方について
【学び方のコツ】
このコースでは、レシピは一つの指針として使いながら、制作中に「なぜこの工程なのか」「他の選択肢はどうか」を考えてみてください。仕上がりを見て、自分が良いと感じた形や質感で仕上げるという感覚を育てる一番の近道です。見本の写真はあくまでも、見本です。あなたの「いい」「きれい」「かわいい」「すき」を自分の感覚で育ててみてください。
【受講検討者へのメッセージ】
自分の感覚を信じ、考えながら作ることができるようになると、蝋燭作りはもっと自由で奥行きのあるものになります。
レッスン内容
(全7回)
LESSON 1 パームワックスの蝋燭の作り方
これまでの注ロウ中心の蝋燭づくりとは、少し違う感覚のレッスンです。
最初はきれいな円柱。
そこから、どこを削るか、どこを残すかで、
全く違う表情が生まれていきます。
削り跡をそのまま活かすのもひとつの選択ですし、
最後にバーナーで軽く炙ることで、
荒さを残しつつ、まとまりのある印象に仕上げることもできます。
正解の形はありません。
だからこそ、手を動かしながら、
「自分はどんな形が好きなのか」を探る時間になります。
形を整えすぎない美しさ。
少しプリミティブで、存在感のある蝋燭。
そんな表現に興味がある方には、きっと楽しいレッスンです。
学習のポイント
このレッスンでは、パームワックスをメインに使い、ピラー型の蝋燭を作ったあと、ノミを使って自由に彫刻していく蝋燭を制作します。
まずはシンプルな円柱の蝋燭を作り、
そこから削ることで形を立ち上げていく、彫刻的なアプローチのレッスンです。
仕上げは、あえて削り跡を残す荒々しい表情でも、
バーナーで表面を軽く炙り、まとまりのある質感に整えても構いません。
どこまで整えるかも含めて、表現として選べる蝋燭です。
このレッスンで学べることは、次のような内容です。
・パームワックスをメインにしたブレンドワックスの考え方
・あえてプリミティブな形に作る彫り方
・ノミを使って、自由に削るための考え方
・削りによって形を作っていく際の力の入れ方や方向
・削り跡を残す仕上げと、バーナーで整える仕上げの違い
・添加剤の効果を活かし、形を作りやすくするためのポイント
形を「注ロウで作る」のではなく、
「削って立ち上げていく」蝋燭の考え方を学びます。
LESSON 2 千菓子の作り方
「削る」「壊す」「残す」といった行為そのものを楽しむレッスンです。
パームワックスは、本来キラキラとした華やかな質感になるワックスです。
このレッスンでは、あえてそのキラキラした質感を出さず、
傷をつけ、かけらが落ち、表面が不均一になる過程をそのまま受け止めていきます。
格子模様も、ディッピングも、
正解を作りにいくというより、
今の手の動きや、今のワックスの状態に委ねていく感覚が大切になります。
完成した蝋燭は、どこか和菓子のようで、石のようでもあり、
一つとして同じ表情になりません。
考えすぎず、整えすぎず、素材と向き合う時間そのものを、ぜひ楽しんでみてください。
学習のポイント
このレッスンでは、和菓子の「干菓子」を思わせる、少し不思議で静かな存在感を持つ蝋燭を作ります。パームワックスならではの硬さと質感を活かし、削る・傷をつける・ディッピングするという工程を重ねることで、素朴でいて印象に残る表情が生まれます。
学べることは、次のような内容です。
・パームワックスを使った球体蝋燭の基本的な作り方
・カッターを使い、斜め格子状に傷を入れていく手法
・表面が崩れるまでしっかり傷をつけることで生まれる質感
・ディッピングによるコーティングの基本
・ディッピング温度による表面のマット感の違い
・表情を整えすぎず、素材の荒さを残す仕上げの感覚
LESSON 3 さざれいしの作り方
「ここまでやれば完成」という明確なゴールがありません。
同じ工程を繰り返していく中で、
表面は少しずつ変化し、
そのたびに「もう少し続けるか」「ここで止めるか」という
選択が生まれます。
やり方を少し変えるだけで、
荒々しくもなり、静かにもなり、
まったく違う印象に振れていく蝋燭です。
だからこそ大切なのは、
レシピ通りに仕上げることよりも、
「今の表情をどう感じるか」という、ご自身の美意識です。
どこでやめるか。
どの質感を良しとするか。
その判断そのものが、このレッスンの大きな学びになります。
正解を探すのではなく、
変化していく表面を見ながら、
自分の感覚と相談する時間を楽しんでみてください。
学習のポイント
このレッスンでは、パームワックスを使い、少し意外に感じる工程を重ねながら、
表面に不規則で奥行きのある質感を持った蝋燭を作ります。
一度きれいに整えたベースに対して、
水を介した工程を何度も重ねていくことで、
少しずつ表情が変わっていきます。
同じ手順で進めていても、
回数、温度、タイミングによって、
表面の形や質感の印象は大きく変わります。
このレッスンで学べること
・パームワックスを使ったベース蝋燭の作り方
・水を使った工程によって表面に変化を与える考え方
・装飾用パームワックスを付着させていく基本工程
・繰り返しの回数によって質感が変わること
・表面の変化を観察しながら進めるための意識
・最後に全体をまとめるためのコーティング工程
・質感を出しすぎないための温度とタイミングの判断
LESSON 4 フロストの作り方
少しだけ色や模様がのぞく、控えめな表情を持っています。
モールドの内側にワックスを貼り付け、
そこから削り、また重ねる。
一見すると遠回りに見える工程ですが、
この手順を踏むことで、独特の奥行きが生まれます。
一つひとつの工程は決して難しくありませんが、
層を重ねていく中で、
「今どんな見え方をしているか」を確認しながら進めることが大切です。
完成した蝋燭は、置いているときも静かですが、
灯すことで内側の表情が少しずつ浮かび上がります。
作る時間も、使う時間も、どちらも楽しんでもらえたらうれしいです。
学習のポイント
このレッスンでは、パームワックスを使い、凍りついた窓から景色がのぞいているような質感を持つ蝋燭を作ります。モールドの内側に一度ワックスを貼り付け、そこに“窓”を作り、色とチャンクを重ねていくことで、内側に奥行きのある表情が生まれます。
手触りはやさしく、見た目にも静かな印象を持つ蝋燭ですが、工程の組み立てにはいくつかのポイントがあります。
層を重ねながら模様を作っていくことで、外側からの見え方が少しずつ変わっていく制作です。
このレッスンで学べること
・パームワックスを使ったフロスト調の蝋燭の基本構造
・チャンク用ワックスを作り、模様を保護する方法
・モールドの内側にワックスを貼り付ける工程の考え方
・スパチュラを使って「窓」を作る工程
・着色ワックスを窓部分に行き渡らせる注ロウの方法
・チャンクとメインワックスを重ねて模様を作る流れ
・パームワックス特有の空洞を考慮したリモールドの重要性
LESSON 5 燦の作り方
松本の冬の、澄んだ空気や、静かな景色をイメージして作っています。
装飾を足しすぎず、
すっと立っているだけで美しい佇まいを大切にした蝋燭です。
作り方はシンプルですが、
押し花をどれにするか、
どの位置に添えるか、
その小さな選択の積み重ねで、仕上がりの印象は大きく変わります。
華やかさを狙うというよりも、
静かで、長く見ていられるような美しさ。
完成した蝋燭は、
置いているときも、灯したときも、
派手ではありませんが、しっかりと存在感があります。
灯した時はパーム独特の透け感も美しいです。
販売品としても、
空間に自然になじみ、選ばれやすい蝋燭です。
ぜひ、丁寧に向き合いながら作ってみてください。
学習のポイント
このレッスンでは、松本の冬の景色から着想を得た、すっと伸びた佇まいが美しい蝋燭を作ります。
te ao te poで長く作り続けてきた
ソイワックスの「凛」という蝋燭を、
パームワックスで表現したバージョンです。
側面に押し花をそっと添え、
全体はとても静かで、凛とした印象に仕上がります。
作り方自体は複雑ではありませんが、
押し花の選び方や配置、貼り付け方によって、
完成したときの雰囲気には大きな違いが生まれます。
このレッスンで学べること
・パームワックスを使った円柱蝋燭の基本的な作り方
・モールドを一度高温で温めるための注ロウとワックスの戻し方
・押し花を側面に貼り付けるタイミングと基本工程
・押し花の厚みや配置を考える際のポイント
・再注ロウ時の温度と注ロウの仕方
・パームワックス特有の空洞を考慮したリモールドの考え方
・全体をすっきりと見せるための色と仕上がりの意識
LESSON 6 花と海の作り方
溶かし方、触れるタイミング、固まりかけの状態。
そのどれもが、そのまま仕上がりの表情につながっていきます。
このレッスンでは、
蜜蝋を「きれいに整える」こと以上に、
蜜蝋だからこそ生まれる質感を、どう受け止めるかを大切にしています。
石や半貴石をあしらう工程も、特別な装飾というより、
素材同士をどうなじませるか、という感覚に近いかもしれません。
工程自体は決して難しくありませんが、
一つひとつの動作に意識を向けることで、
静かで力のある蝋燭が立ち上がってきます。
手を動かしながら、蜜蝋という素材と少しずつ仲良くなってもらえたらうれしいです。
学習のポイント
この動画レッスンでは、蜜蝋を使い、石や半貴石をあしらった存在感のある蝋燭を制作します。表面に蜜蝋を塗り重ねていくことで、量産では出せない、手仕事ならではの質感を持つ蝋燭です。
レシピを通して、次のようなことを学びます。
・蜜蝋の基本的な取り扱いと性質
・蜜蝋を使った注ロウの流れと温度帯の考え方
・固める過程で入りやすい亀裂への対処方法
・柔らかい蜜蝋を使い、側面に質感をつけていく方法
・石や半貴石を蝋燭にあしらうための工程と固定の考え方
・蜜蝋特有の収縮の弱さを踏まえた型抜きの工夫
素材そのものの力を生かしながら、蝋燭として成立させていくための基本が詰まったレッスンです。
LESSON 7 夜の底の作り方
「自分ならどう『朽ちていく金属感』を表現するか」を楽しむ表現です。
ベース部分はしっかりと作りますが、
その上に重ねていく装飾は、筆の動かし方や色の重ね方によって、違う表情になります。
特に大切なのは、
色づくりで妥協しないこと。
かなり濃く、しっかりと色を作ることで、
はじめて金属のような重さや深さが生まれます。
筆の扱いにも正解はありません。
塗り方を少し変えるだけで、
荒れた表情にも、静かな表情にもなります。
完成形を決めすぎず、
「この表情がいい」と、自分の心と対話しながら作る時間を楽しんでください。
学習のポイント
この動画レッスンでは、朽ちていく金属のような質感を、蝋燭の表面に描き出す表現を学びます。
ベースとなる蝋燭を一度きちんと作り、
その上に筆と色を使って、凹凸と重なりのある表情を重ねていく技法です。
表面装飾の工程が中心となるため、
「描く」「重ねる」「偶然を残す」という感覚的な面白さも強く感じられるレッスンです。
また、灯した時の不思議な透け感も魅力ですので、販売用としても男女問わず人気の作品です。
このレッスンで学べることは、次のような内容です。
・注ロウ用ワックスを使った、安定したベース蝋燭の作り方
・芯周りに穴を開け、リモールドして仕上げる工程の考え方
・装飾用ワックスで、濁りのある濃い色を作る配色の考え方
・筆を使って表面に凹凸感をつける装飾方法
・複数色をランダムに重ね、金属が朽ちていくような色味を出す工程
・アクリル絵の具を使い、さらに質感と深みを加える方法
ご準備いただくもの
・ポリ製モールド着脱式 円柱直径10cm×高さ8cm
・パームワックス
・バイバーワックス343
・ノミ
・HTP芯135または1212または平芯6×3+2など
・バーナー
【Lesson24】
・ポリ製モールド 球体 直径6cm
・平芯5×3+2またはHTP芯105
・パームワックス (種類はなんでもよい)
・カッター
【Lesson25】
・ポリ製モールド 球体 直径6cm
・平芯5×3+2またはHTP芯105
・パームワックス (種類はなんでも良い)
・1Lのホーロービーカー
・水
【Lesson26】
・ポリモールド 円柱直径6.5cm×10.5cm
・HTP芯 105
・スパチュラ
・ステンレスバット
・パームワックス(種類はなんでもよい)
【Lesson27】
・ポリモールド着脱式 円柱直径5cm×10.5cm
・平芯4×3+2または5×3+2
・JCAキャンドルショップのパームワックスファザータイプ
・押し花
・竹串または割り箸
【Lesson28】
・ポリモールド 円柱直径6.2cm×10.5cm
・石または半貴石など
・ペレットナイフ
・馬毛の細い筆
・HTP芯 1212または135
・シリコンスプレーまたは植物油
・蜜蝋
【Lesson29】
・ポリモールド 円柱直径7.2cm×11.7m
・平芯5×3+2
・馬毛の筆
・メタリックシリーズのアクリル絵の具お好みの色
・パラフィンワックス
・バイバー103
・パームワックス
・漂白蜜蝋
受講の流れ
-
レッスンの選択
受講したいレッスンページで「申し込みする」を選択してください。
-
会員登録・お申し込み
クレジットカード、コンビニ後払い、銀行振込からお支払い可能です。
-
レッスンの受講開始
開始タイミングは自分で決められます。期間中は何度でも視聴・メッセージ送信可能です。 ※メッセージ対応のがないものもあります。詳細は各購入ページをご確認ください。
よくあるご質問
-
コースレッスンとは?
カリキュラムを通した学びの中で、スキル習得を目指せるレッスンです。
受講期間中は、何度でも見直せるので、忙しい方でも自分のペースで学べます。 -
質問などはできますか?
チャットを使ったやりとりが可能です。
受講中のご質問はもちろん、制作した作品の添削や写真の共有まで、幅広く対応しています。
ただし、講師が「メッセージ対応あり」と設定しているレッスンに限ります。
※回答は販売している講師本人が行います -
受講(視聴)期限はありますか?
各コース受講期限が設定されています。
受講開始ボタン押下後、カウントは開始されます。なお、期限内であれば、いつでも視聴可能です。
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