プロフィール
学生の頃は、ノートの端っこに落書きをするのが好きでした。
2013年にペンで描く線のスケッチをはじめたのをきっかけに、日常の中で見つけたささやかな「好き」を描くようになり、
2016年頃からは手帳や小さなスケッチブックに好きな食べ物などを描きはじめました。
2022年からは、マンスリー手帳のひとつのマスに、その日の出来事や感じたことを小さな絵とことばで残す「ひとマス絵日記」をスタート。
何気ない毎日も、描き留めておくことで、あとから見返したときに愛おしく感じられることに魅力を感じ、今ではライフワークとして制作を続けています。
これまで線スケッチや絵日記の作品でグループ展や二人展、公募展に参加し、ひとマス絵日記のZINE制作や文学フリマへの出店など、作品を通じた活動を続けてきました。
2025年には『ペン画手帳のつくりかた』に作品が掲載され、個展を開催。美術の祭典・東京展では「ひとマス絵日記」で奨励賞を受賞しました。
2026年にはサクラクレパスのHPコラムでも、ひとマス絵日記の楽しみ方をご紹介しています。
この講座では、毎日の出来事を上手に描くことよりも、「今日、こんなことがあった」と気軽に残す楽しさをお伝えします。
絵が得意でなくても大丈夫。まずは一日ひとマスから、一緒に楽しんでみませんか。
2013年にペンで描く線のスケッチをはじめたのをきっかけに、日常の中で見つけたささやかな「好き」を描くようになり、
2016年頃からは手帳や小さなスケッチブックに好きな食べ物などを描きはじめました。
2022年からは、マンスリー手帳のひとつのマスに、その日の出来事や感じたことを小さな絵とことばで残す「ひとマス絵日記」をスタート。
何気ない毎日も、描き留めておくことで、あとから見返したときに愛おしく感じられることに魅力を感じ、今ではライフワークとして制作を続けています。
これまで線スケッチや絵日記の作品でグループ展や二人展、公募展に参加し、ひとマス絵日記のZINE制作や文学フリマへの出店など、作品を通じた活動を続けてきました。
2025年には『ペン画手帳のつくりかた』に作品が掲載され、個展を開催。美術の祭典・東京展では「ひとマス絵日記」で奨励賞を受賞しました。
2026年にはサクラクレパスのHPコラムでも、ひとマス絵日記の楽しみ方をご紹介しています。
この講座では、毎日の出来事を上手に描くことよりも、「今日、こんなことがあった」と気軽に残す楽しさをお伝えします。
絵が得意でなくても大丈夫。まずは一日ひとマスから、一緒に楽しんでみませんか。
ニュース・メディア
【書籍掲載】
2025年 『ペン画手帳のつくりかた 絵日記やスケッチで彩る手帳の実例&アイデア集』(ホビージャパン発行2月13日発売)掲載
【ホームページ掲載】
2026年 サクラクレパスHPコラム 【トラベラーズノートの使い方提案】ピグマで描く、月間ダイアリーひとマス絵日記
2025年 『ペン画手帳のつくりかた 絵日記やスケッチで彩る手帳の実例&アイデア集』(ホビージャパン発行2月13日発売)掲載
【ホームページ掲載】
2026年 サクラクレパスHPコラム 【トラベラーズノートの使い方提案】ピグマで描く、月間ダイアリーひとマス絵日記
履歴
2013年から ペンで描く線のスケッチをはじめる
2016年から 手帳に好きな食べ物などを描きはじめる
2022年から マンスリー手帳のマス目に「ひとマス絵日記」を描きはじめる
線スケッチ作品や絵日記作品などでグループ展、二人展、公募展に参加
ひとマス絵日記のZINEを制作、文学フリマなどに出店し販売
2025年3月 『ペン画手帳のつくりかた 出版記念展』
2025年6月 個展『あまのたえこ絵日記展 マンスリー手帳に描くささやかな日常』
2025年10月 『美術の祭典 東京展 絵本の部屋』 ひとマス絵日記で奨励賞受賞
2026年2月 『美術の祭典 東京展 受賞記念展』
2026年5月 個展『あまのたえこ絵日記展~手帳に綴る12か月~』
2016年から 手帳に好きな食べ物などを描きはじめる
2022年から マンスリー手帳のマス目に「ひとマス絵日記」を描きはじめる
線スケッチ作品や絵日記作品などでグループ展、二人展、公募展に参加
ひとマス絵日記のZINEを制作、文学フリマなどに出店し販売
2025年3月 『ペン画手帳のつくりかた 出版記念展』
2025年6月 個展『あまのたえこ絵日記展 マンスリー手帳に描くささやかな日常』
2025年10月 『美術の祭典 東京展 絵本の部屋』 ひとマス絵日記で奨励賞受賞
2026年2月 『美術の祭典 東京展 受賞記念展』
2026年5月 個展『あまのたえこ絵日記展~手帳に綴る12か月~』
